ジャック オー ランタン
ハロウィンネタ続きで本日は「ジャック オー ランタン」の話し・・・

英語では「Jack-o'-Lantern」と書き、訳すると「ランタン持ちの男」
さらに日本語的な訳にすると「提灯持ちのジャック」てな感じでしょうか?
・・・となると「ジャック」って誰なのか?
気になったりしませんか?
これ、ちゃんと「ジャック」のお話しがあるんですよ!
今日は、その「ジャックのお話し」を関西弁風で御紹介しましょう。
むかしむかしヨーロッパの田舎にアイルランドという小さな国がおましてん。
そこにはジャックという名前の男がおってさ〜これがどうしようもない奴で
昼間から、酒食らっては記憶なくして周りに暴力ふるったり
人をだましては金をふんだくったり、とんでもない奴やったそうや!
あるハロウィンの夜やねんけどジャックはいつものように酒場で
酒飲んで酔っ払ってると地獄からやってきた悪魔に出会ったそうな・・・
ハロウィーンの夜はこの世とあの世の境がなくなり
その時だけ時間がとまってしまうさかいに、
この時を狙って多くのお化けたちが人間に取り付こうとやってくるねん。
悪魔は「お前の魂とったろか!」と言うて
ジャックの魂をとろうとおもてんけど当然魂をとられたないさかいに
ジャックは悪魔にこう言うてん。
「わかった、わしの魂やるわ。
せやけどその前に酒を一杯だけご馳走してくれへんか?」
一杯くらいええかと悪魔は思って、その一杯のお酒を買うお金に変身してん
ほんだらジャックはお金に変身した悪魔を
すばやく自分の財布の中に入れたんや
悪魔は財布から出たいけど
ジャックが財布の口を固く閉じていて出られへん。
「出せ!出さんかいワレ!」と悪魔は言うたけど
ジャックは「出して欲しかったら取引せーへんか?」と言うてん
ほんだらアホな悪魔は「何でもいう事聞くさかいに出してくれ!」って言うて
ジャックは悪魔にこれから10年間はジャックから魂をとらへんと約束させて
悪魔を財布から出したんや。
律儀な悪魔で、それから10年の月日を待って
ジャックがハロウィンの夜に道を歩いてくるのを待っとんたんや・・・
「ハハハ・・・今度こそお前の魂とったるぞ!」
と悪魔はジャックに言うてんけど
ジャックは今度も魂とられたくないさかいにジャックは悪魔にこう言うてん
「わかった。わしの魂とってもええぞ!でもその前にあの木になっている
リンゴを一つとってくれへんか?」と言うてん
またアホな悪魔はリンゴくらいとってやってもええかと思って木に登ったら
ジャックはすばやく木の幹に十字架を刻んでん。
悪魔は十字架が怖ーて下に降りることができひん。
「降ろさんかい!頼むから降ろしてや」と悪魔が言うと
ジャックは「降ろして欲しかったら、また取引をしよや」と言いました。
ジャックは悪魔に自分の魂を絶対にとらへんことを約束させて
悪魔を木から降ろしたそうや。
それから何年か経って、ジャックはほんまに年をとって死んでしもてん。
天国に行こうとしたあつかましいジャックやけど生きている時に
めちゃくちゃな事してたさかいに天国には行けるはずもなく
仕方なく地獄の門をたたいてんけど
ジャックはそこに立っているあの悪魔と出会ってん。
ジャックが「地獄へ入れてくれへんか?」と言うてんけど
悪魔は「お前の魂はとらへんって約束したさかいに此処には入れられへん」
と言うて地獄へも入れてくれへんかってん。
ジャックは困り果てて、ほんだら俺はどこへ行ったらええねん?」
と悪魔に尋ねても悪魔は「元いた所へ戻ったらええねん」
と言われて来た道をトボトボと戻りはじめてん。
その道は、めっちや暗く、風がひどく吹いてて
真っ暗で道が全然わからへんさかいにジャックは悪魔に頼んでん。
「わしに明かりをくれへんか?暗くて道がよー見えへんねん」
悪魔は地獄で燃えてる火の塊を一つジャックにやったそうや。
ジャックはその火の塊をカブの中に入れてちょうちんを作って
そしてそのちょうちんを持ってこの世とあの世をさまようようになってん
これが行く当てもないジャックの旅の始まりやそうや。
いつしか、ジャックの持つちょうちんが死んだ人々の
魂のシンボルとなってさ〜このお話がアメリカに伝わるとカブが
カボチャになったわけやアメリカではカブがあんまりあらへんで
カボチャがたんとあったさかいにカボチャでちょうちんを作るのが
一般的になったわけやな・・・
この話しが直接日本に来てんやったら日本にはなじみ深いカブやから
カブをカービングしてロウソク入れてたかもしれへんな!
ま〜普段から酒飲んで意識なくしてる人はハロウィンの夜は気つけや!

英語では「Jack-o'-Lantern」と書き、訳すると「ランタン持ちの男」
さらに日本語的な訳にすると「提灯持ちのジャック」てな感じでしょうか?
・・・となると「ジャック」って誰なのか?
気になったりしませんか?
これ、ちゃんと「ジャック」のお話しがあるんですよ!
今日は、その「ジャックのお話し」を関西弁風で御紹介しましょう。
むかしむかしヨーロッパの田舎にアイルランドという小さな国がおましてん。
そこにはジャックという名前の男がおってさ〜これがどうしようもない奴で
昼間から、酒食らっては記憶なくして周りに暴力ふるったり
人をだましては金をふんだくったり、とんでもない奴やったそうや!
あるハロウィンの夜やねんけどジャックはいつものように酒場で
酒飲んで酔っ払ってると地獄からやってきた悪魔に出会ったそうな・・・
ハロウィーンの夜はこの世とあの世の境がなくなり
その時だけ時間がとまってしまうさかいに、
この時を狙って多くのお化けたちが人間に取り付こうとやってくるねん。
悪魔は「お前の魂とったろか!」と言うて
ジャックの魂をとろうとおもてんけど当然魂をとられたないさかいに
ジャックは悪魔にこう言うてん。
「わかった、わしの魂やるわ。
せやけどその前に酒を一杯だけご馳走してくれへんか?」
一杯くらいええかと悪魔は思って、その一杯のお酒を買うお金に変身してん
ほんだらジャックはお金に変身した悪魔を
すばやく自分の財布の中に入れたんや
悪魔は財布から出たいけど
ジャックが財布の口を固く閉じていて出られへん。
「出せ!出さんかいワレ!」と悪魔は言うたけど
ジャックは「出して欲しかったら取引せーへんか?」と言うてん
ほんだらアホな悪魔は「何でもいう事聞くさかいに出してくれ!」って言うて
ジャックは悪魔にこれから10年間はジャックから魂をとらへんと約束させて
悪魔を財布から出したんや。
律儀な悪魔で、それから10年の月日を待って
ジャックがハロウィンの夜に道を歩いてくるのを待っとんたんや・・・
「ハハハ・・・今度こそお前の魂とったるぞ!」
と悪魔はジャックに言うてんけど
ジャックは今度も魂とられたくないさかいにジャックは悪魔にこう言うてん
「わかった。わしの魂とってもええぞ!でもその前にあの木になっている
リンゴを一つとってくれへんか?」と言うてん
またアホな悪魔はリンゴくらいとってやってもええかと思って木に登ったら
ジャックはすばやく木の幹に十字架を刻んでん。
悪魔は十字架が怖ーて下に降りることができひん。
「降ろさんかい!頼むから降ろしてや」と悪魔が言うと
ジャックは「降ろして欲しかったら、また取引をしよや」と言いました。
ジャックは悪魔に自分の魂を絶対にとらへんことを約束させて
悪魔を木から降ろしたそうや。
それから何年か経って、ジャックはほんまに年をとって死んでしもてん。
天国に行こうとしたあつかましいジャックやけど生きている時に
めちゃくちゃな事してたさかいに天国には行けるはずもなく
仕方なく地獄の門をたたいてんけど
ジャックはそこに立っているあの悪魔と出会ってん。
ジャックが「地獄へ入れてくれへんか?」と言うてんけど
悪魔は「お前の魂はとらへんって約束したさかいに此処には入れられへん」
と言うて地獄へも入れてくれへんかってん。
ジャックは困り果てて、ほんだら俺はどこへ行ったらええねん?」
と悪魔に尋ねても悪魔は「元いた所へ戻ったらええねん」
と言われて来た道をトボトボと戻りはじめてん。
その道は、めっちや暗く、風がひどく吹いてて
真っ暗で道が全然わからへんさかいにジャックは悪魔に頼んでん。
「わしに明かりをくれへんか?暗くて道がよー見えへんねん」
悪魔は地獄で燃えてる火の塊を一つジャックにやったそうや。
ジャックはその火の塊をカブの中に入れてちょうちんを作って
そしてそのちょうちんを持ってこの世とあの世をさまようようになってん
これが行く当てもないジャックの旅の始まりやそうや。
いつしか、ジャックの持つちょうちんが死んだ人々の
魂のシンボルとなってさ〜このお話がアメリカに伝わるとカブが
カボチャになったわけやアメリカではカブがあんまりあらへんで
カボチャがたんとあったさかいにカボチャでちょうちんを作るのが
一般的になったわけやな・・・
この話しが直接日本に来てんやったら日本にはなじみ深いカブやから
カブをカービングしてロウソク入れてたかもしれへんな!
ま〜普段から酒飲んで意識なくしてる人はハロウィンの夜は気つけや!
ハロウィンとは・・・

後10日でハロウィン!
たくさんあったカボチャさんも殆どが嫁いでいき少々さみしくなった
ハロウィン飾りですが、今から追加購入したら余るんだろうな〜(/_;)
さてさてハロウィンで少なからず商売されている方は
お客様に「ハロウィンって何の行事?」と聞かれた時に正しく
答える事ができるでしょうか?
「キリスト教のお盆のようなもの・・・」なんて思ってたら大間違い!
よーく考えてみましょう!
花屋をされていたらカトリック教会への納品もある事と思いますが
その教会からハロウィンの装飾を依頼されたり
カボチャを納品して欲しい・・・なんて注文があったでしょうか?
まっ絶対にないとは言い切れないらしく
まれにハロウィンの行事をされるカトリック教会もあるようですが
本来ハロウィン行事はカトリック教会の行事ではありません。
確かに欧米でハロウィン(Halloween)は、
キリスト教の諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる
伝統行事のように言われています。
また、諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)ということから
Halloweenと呼ばれるようになりました。
それで、ハロウィンはケルト人の収穫感謝祭がキリスト教に
取り入れられたものとされていますが
キリスト教の行事にハロウィンはありません。
それどころか10月31日はルターの宗教改革の記念日
‘宗教改革日’という大切な日です。
ですから、ハロウィンは民間行事の類と考えたほうが良いように思えます。
ちなみにケルト人にとって10月31日はその一年の最後の日で
日本的に言い換えれば大晦日となります。
そして、この夜は死者の霊が家族を訪ねに来たり
精霊や魔女が出てくると信じられていたようです。
そういったさまざまな霊から身を守る為に仮面を被り
魔除けの焚き火を焚いていたとのことです。
この事が日本のお盆の行事とお盆の迎え火、送り火を連想させるような気がして
「ハロウィンはキリスト教のお盆のようなもの」という発想に
つながったのでしょう・・・
まっ要するに以前こちらのブログでも書いた日本のお盆行事が本来の仏教の行事
ではない事と同様にハロウィンもキリスト教の行事ではなく
ひとつの民間行事と考えるのが良いようです。
結局は“ルーツは何でも良いから儲けたい”という商魂が
引っ張っていっているようですね。
考えてみると、流通業や食料品メーカーにとって10月は端境期にあたるので
この時期に稼げる格好のお祭りなのでしょう。
「絆」という文字を考える
東日本大震災の後、良く見かけるようになった「絆」という文字
糸へんに半分で、どうして「きずな」という文字になったのか
考えた事は、あるでしょうか?

漢字って、それを見れば読み方が想像できるような
俗にいう象形文字の形式が多いんですが
単純には当てはまらない文字もたくさんあります。
この「絆」という文字を古代文字で書くと

↑
という文字になります。この文字を見ると分かるように
半が、いけにえの牛を真ん中で半分に分けること。
それに糸を加えることで「絆」という字は半分にしたものを
糸でぐるぐる巻いて絡めることを意味します。
こういった意味合いから「絆」という文字の意味を辞書で調べると
「牛や馬の脚をつなぎとめる網」「拘束するもの」「つなぎとめるもの」
という意味で、出てきます。
どうもこの「絆」という文字は
人と動物との繋がりを表す意味合いが強く
人と人との繋がりを表す意味合いとは、少し違った関係性が考えられます
そこから「義理・人情などのようにどうにも断ちがたいもの」とか
「人の気持ちを束縛する」といった意味合いを持っており
常にほだされてずるずると関係を続けてしまうという
あまり良くない意味も、含まれているということなんです。
文字の意味を探れば探るほど私達が普通に思っている「絆」の意味合いとは
かけ離れた物となってしまいます。
ここまで書いてしまうと「絆」という文字が良くない文字だと
思ってしまいますが、実はそうではないよ!という部分もあります
それが「絆」という文字の「半」の上、ソではなく八になっているのが
判るでしょうか?
これは、単純に半分にするというわけではなく
「分ける」という文字の八の部分をつけたという学説もありますが
今も何故「絆」という文字のソが八になったのかは
完全には判っていないようです。
つまり単純に「半分にする」という冷たいイメージではなく
「半分に分ける」という暖かいイメージを持つわけなのです。
ここからはもう全く私見なのですが
私の解釈する人の人の繋がりを表す「絆」という文字の意味は
1つの糸を半分に分けた状態を人と人のつながりと考えた時に
お互いが相手の力加減を考慮しながら結びついた時に
はじめて強固な糸となるものであり
少しでもバランスが悪ければ、その糸は切れてしまう
という意味をあらわしたのではないてでしょうか?
つまり互いが相手を思いやりつづければ
「絆」は強固な物となり、何らかの要因でそのバランスが崩れれば
簡単にその関係が切れてしまうという意味を持つのではないでしょうか?
実は奈良支部会員の御名義人の奥様が一昨日事故で突然お亡くなりになり
昨夜お通夜に参列させて頂いたのですが、そこでも
「夫婦の絆」「親子の絆」を改めて考えさせられ
帰りに支部長と話した中では「組合員と本部の絆」「組合員間の絆」に
ついて熱く論議し、そのような私見を思いついたのですが・・・
糸へんに半分で、どうして「きずな」という文字になったのか
考えた事は、あるでしょうか?

漢字って、それを見れば読み方が想像できるような
俗にいう象形文字の形式が多いんですが
単純には当てはまらない文字もたくさんあります。
この「絆」という文字を古代文字で書くと

↑
という文字になります。この文字を見ると分かるように
半が、いけにえの牛を真ん中で半分に分けること。
それに糸を加えることで「絆」という字は半分にしたものを
糸でぐるぐる巻いて絡めることを意味します。
こういった意味合いから「絆」という文字の意味を辞書で調べると
「牛や馬の脚をつなぎとめる網」「拘束するもの」「つなぎとめるもの」
という意味で、出てきます。
どうもこの「絆」という文字は
人と動物との繋がりを表す意味合いが強く
人と人との繋がりを表す意味合いとは、少し違った関係性が考えられます
そこから「義理・人情などのようにどうにも断ちがたいもの」とか
「人の気持ちを束縛する」といった意味合いを持っており
常にほだされてずるずると関係を続けてしまうという
あまり良くない意味も、含まれているということなんです。
文字の意味を探れば探るほど私達が普通に思っている「絆」の意味合いとは
かけ離れた物となってしまいます。
ここまで書いてしまうと「絆」という文字が良くない文字だと
思ってしまいますが、実はそうではないよ!という部分もあります
それが「絆」という文字の「半」の上、ソではなく八になっているのが
判るでしょうか?
これは、単純に半分にするというわけではなく
「分ける」という文字の八の部分をつけたという学説もありますが
今も何故「絆」という文字のソが八になったのかは
完全には判っていないようです。
つまり単純に「半分にする」という冷たいイメージではなく
「半分に分ける」という暖かいイメージを持つわけなのです。
ここからはもう全く私見なのですが
私の解釈する人の人の繋がりを表す「絆」という文字の意味は
1つの糸を半分に分けた状態を人と人のつながりと考えた時に
お互いが相手の力加減を考慮しながら結びついた時に
はじめて強固な糸となるものであり
少しでもバランスが悪ければ、その糸は切れてしまう
という意味をあらわしたのではないてでしょうか?
つまり互いが相手を思いやりつづければ
「絆」は強固な物となり、何らかの要因でそのバランスが崩れれば
簡単にその関係が切れてしまうという意味を持つのではないでしょうか?
実は奈良支部会員の御名義人の奥様が一昨日事故で突然お亡くなりになり
昨夜お通夜に参列させて頂いたのですが、そこでも
「夫婦の絆」「親子の絆」を改めて考えさせられ
帰りに支部長と話した中では「組合員と本部の絆」「組合員間の絆」に
ついて熱く論議し、そのような私見を思いついたのですが・・・
北海道ニセコ全国大会〜まだあるんかい編〜
いや〜言いわけがましい感もありますが色んな事があって
更新しなかった・・・できなかった???当ブログですが
そのままほっておくのもなんですし、つづく〜・・・って書いておきながら
つづきがないのも気持ち悪いという事で、こっそり久しぶりの更新です。
さて今回函館で宿泊したのがラビスタ函館ベイというホテルでして
旅行者2000万人以上が登録しているトリップアドバイザーというサイトで
日本ランキングTop25に入り朝食部門では第1位というホテル・・・
しかしこういったランキングという物は、とかく裏切られる事が
多いものですが私が宿泊したホテルの中では本当に指折りの中に入るくらい
情実したサービスと驚く程の低料金・・・
あえて減点のポイントを言うならば部屋に風呂がないというくらい・・・
まっ立派な温泉あるから部屋に風呂があったとしても利用しないでしょうが
旅先では朝風呂に入る事を至福の楽しみにしている私にとってはちょっと
寂しい感もありました・・・でも立派なシャワーブースはあるんですよ
風呂桶がないというだけ・・・
さてさて楽しみにしていた朝食です

いや〜凄い!みせかけだけかと思ってましたが、お味の方も
なかなかのものです。
朝から、いきなり動けなくなるほど食べてしまいました(笑
・・・と予想できたので。朝食は早朝に食べて食後に一時間ほど朝寝・・・
牛になるはずでず(;一_一)
この日は昼までにニセコへ向けて出発する為に早目の昼食を取りに
函館名物朝市へ・・・ここでも今回函館では大変お世話になった吹渋町さま
超ご推薦のウニ丼を食しに・・・

で出てきたのがこのウニ丼・・・ウン千円もするわりには
しょぼいんじゃね〜のか?と一瞬頭によぎったのだが
口にするなり「何を言ってんだいべらぼうめ〜」と脳天かち割られたような
衝撃の激旨ぶりには閉じた口がそのままだった・・・(なんじゃそら)
ニセコに到着したのが午後三時過ぎ・・・
やっぱりお三時をしっかりととらないわけにはいかないと

その名もミルク工房でプリンとスフレ類を食し会場へ・・・
懇親会での食事は・・・う〜ん美味しい物を先に食べておいて良かった(笑
でも北海道メンバーが何回も会議をされて作り上げてこられた全国大会
本当に楽しかった〜
さてさて食い道楽も最終日・・・朝からホテルでバイキング食べて
札幌へ向かう道中で

抹茶ミックスソフトクリーム食べて押し気味に札幌名花店巡り・・・
夕方6時30分千歳発の飛行機を予約していた為に
昼食抜きでの強行軍でしたが何故かお腹が空かない・・・
F井君に聞いても殆ど減ってないということなので
空港で軽く夕食をとることに・・・やっぱりそれならラーメン
・・・という事で空港のラーメン通りへ・・・
どれにしようかと迷っていたが日本航空のパイロットが
こぞって食していたラーメン店に決定!

その名も北海道の恵みラーメン・・・いや〜北海道のラーメンというと
どうしても関東テイストの関西人のいうダダ辛いイメージなんですが
この塩ラーメンは正解でした!
・・・とまあこんな感じで過した北海道の食い道楽
とにかく「満喫」の二文字が相応しい今回の旅でしたヽ(^。^)ノ
更新しなかった・・・できなかった???当ブログですが
そのままほっておくのもなんですし、つづく〜・・・って書いておきながら
つづきがないのも気持ち悪いという事で、こっそり久しぶりの更新です。
さて今回函館で宿泊したのがラビスタ函館ベイというホテルでして
旅行者2000万人以上が登録しているトリップアドバイザーというサイトで
日本ランキングTop25に入り朝食部門では第1位というホテル・・・
しかしこういったランキングという物は、とかく裏切られる事が
多いものですが私が宿泊したホテルの中では本当に指折りの中に入るくらい
情実したサービスと驚く程の低料金・・・
あえて減点のポイントを言うならば部屋に風呂がないというくらい・・・
まっ立派な温泉あるから部屋に風呂があったとしても利用しないでしょうが
旅先では朝風呂に入る事を至福の楽しみにしている私にとってはちょっと
寂しい感もありました・・・でも立派なシャワーブースはあるんですよ
風呂桶がないというだけ・・・
さてさて楽しみにしていた朝食です

いや〜凄い!みせかけだけかと思ってましたが、お味の方も
なかなかのものです。
朝から、いきなり動けなくなるほど食べてしまいました(笑
・・・と予想できたので。朝食は早朝に食べて食後に一時間ほど朝寝・・・
牛になるはずでず(;一_一)
この日は昼までにニセコへ向けて出発する為に早目の昼食を取りに
函館名物朝市へ・・・ここでも今回函館では大変お世話になった吹渋町さま
超ご推薦のウニ丼を食しに・・・

で出てきたのがこのウニ丼・・・ウン千円もするわりには
しょぼいんじゃね〜のか?と一瞬頭によぎったのだが
口にするなり「何を言ってんだいべらぼうめ〜」と脳天かち割られたような
衝撃の激旨ぶりには閉じた口がそのままだった・・・(なんじゃそら)
ニセコに到着したのが午後三時過ぎ・・・
やっぱりお三時をしっかりととらないわけにはいかないと

その名もミルク工房でプリンとスフレ類を食し会場へ・・・
懇親会での食事は・・・う〜ん美味しい物を先に食べておいて良かった(笑
でも北海道メンバーが何回も会議をされて作り上げてこられた全国大会
本当に楽しかった〜
さてさて食い道楽も最終日・・・朝からホテルでバイキング食べて
札幌へ向かう道中で

抹茶ミックスソフトクリーム食べて押し気味に札幌名花店巡り・・・
夕方6時30分千歳発の飛行機を予約していた為に
昼食抜きでの強行軍でしたが何故かお腹が空かない・・・
F井君に聞いても殆ど減ってないということなので
空港で軽く夕食をとることに・・・やっぱりそれならラーメン
・・・という事で空港のラーメン通りへ・・・
どれにしようかと迷っていたが日本航空のパイロットが
こぞって食していたラーメン店に決定!

その名も北海道の恵みラーメン・・・いや〜北海道のラーメンというと
どうしても関東テイストの関西人のいうダダ辛いイメージなんですが
この塩ラーメンは正解でした!
・・・とまあこんな感じで過した北海道の食い道楽
とにかく「満喫」の二文字が相応しい今回の旅でしたヽ(^。^)ノ
北海道ニセコ全国大会 〜食い道楽編1〜
まだまだ引っ張る全国大会企画!
やっぱり北海道に行くば食べ物って重要ですよね。
facebookでは逐一公開してきましたので何を食べたか御存知の方も
多いかと思いますが本日は、食した感想もつけて一気に公開・・・
新千歳空港に到着したのは飛行機がやや延着した為に午前10時過ぎ
レンタカーの受付済まして乗車する頃には午前11時
夜には立派な海鮮料理が待っているので最初の食事は
白老牛のステーキを食する為に白老町へと向かいました。
事前に色々とネットサーフィンして決めておいたのが
白老牛の店 いわさきさん国道沿いで分かりやすい立地条件で
丁度12時頃には到着!
時間が時間だしネットでの評判もそこそこ良いので混んでいるかと
思いきや誰もおらず少々不安ながらも
座敷席に上がり予め決めていたフレッシュステーキを注文!
無愛想だが可愛い店員さんが炭を持ってきてテーブルにセット
しばらくしてテーブルに届いたのがコレ

ステーキ200g・スープ・ライス・サラダ付きで1890円
札幌の支店だとステーキ150gで3200円もするのに
本店で食べると隋分リーゾナブル
御覧のように脂身がない赤身の肉で固いのかと思いきや
これがヘレ肉のように柔らかくて旨い!
これがモモ肉だとは思えないほどです。
昼食を取ったらやはりデザート・・・
お次は登別牧場のとろとろプリンを食べる予定だったのですが
残念ながら売り切れ・・・

あえなく食べたのがソフトクリーム・・・
濃厚なのか〜と思いきや北海道のソフトクリームって
意外とあっさりとしてます
後口が残らないし食べた後に飲み物が欲しくなる事もないので
この方が良いのかも・・・
初日の目的地は函館、寄り道は、これ以上出来ないという事で
高速に乗り換え吹渋町さまの待たれている函館へGo!
函館は吹渋町さまの奥さまの実家がある所なんですが
なんと同行したF井君の奥様の実家までが函館だったという事になり
しかも吹渋町さまとF井君は同年で誕生日も近いということで
あっという間に3人は意気投合!
吹渋町さまお薦めの函館海鮮居酒屋 魚まさ 五稜郭店へ
ホテルからタクシーへGo!
まずは函館と言えば「イカ」それを活けイカのおつくりにして頂きます

これが極うま・・・いや〜今までに俗に言われるおいしいというイカを
ほうぼうで食べてきましたが、これは絶品!
頭の先の三角の所から足の先まで、何処を食べても旨い・・・
次に出てきたのがお刺身の盛り合わせ・・・

これまた、どれをつかまえても絶品・・・
なんとマグロなんて向かって左側が大間産で右側が都井産・・・
まさかのブランドマグロの食べ比べ・・・
しかしいかんせん一種二切れという事で三人で食べるには
どうしても一切れたりないんだな〜
・・・という事で年功序列が働き実際に食べ比べられたのは私だけ
「どうでした?」と問われても「どちらも旨かった〜」と
いう言葉しか出てこない・・・それくらい両者そん色のない旨さです
その他にも

これがまたどれを取っても旨い・・・絶品!
これほどにも感動した食事は本当に久しぶりでした〜
あまり生物ばかりが続いたので仕上げに食べたのが室蘭焼き鳥

これが焼き鳥なのに豚肉でありネギの代わりにタマネギが
挟まってます・・・これが期待をはずすことなく旨い
旨いネタに普段飲まないサワーもたんまり頂き
御機嫌のままホテルに戻り、ホテル最上階にある露天風呂につかり
湯上りには無料のアイスまでが用意されており
本当に良い気分で初日が過ぎていったのでありました〜
つづく〜
やっぱり北海道に行くば食べ物って重要ですよね。
facebookでは逐一公開してきましたので何を食べたか御存知の方も
多いかと思いますが本日は、食した感想もつけて一気に公開・・・
新千歳空港に到着したのは飛行機がやや延着した為に午前10時過ぎ
レンタカーの受付済まして乗車する頃には午前11時
夜には立派な海鮮料理が待っているので最初の食事は
白老牛のステーキを食する為に白老町へと向かいました。
事前に色々とネットサーフィンして決めておいたのが
白老牛の店 いわさきさん国道沿いで分かりやすい立地条件で
丁度12時頃には到着!
時間が時間だしネットでの評判もそこそこ良いので混んでいるかと
思いきや誰もおらず少々不安ながらも
座敷席に上がり予め決めていたフレッシュステーキを注文!
無愛想だが可愛い店員さんが炭を持ってきてテーブルにセット
しばらくしてテーブルに届いたのがコレ

ステーキ200g・スープ・ライス・サラダ付きで1890円
札幌の支店だとステーキ150gで3200円もするのに
本店で食べると隋分リーゾナブル
御覧のように脂身がない赤身の肉で固いのかと思いきや
これがヘレ肉のように柔らかくて旨い!
これがモモ肉だとは思えないほどです。
昼食を取ったらやはりデザート・・・
お次は登別牧場のとろとろプリンを食べる予定だったのですが
残念ながら売り切れ・・・

あえなく食べたのがソフトクリーム・・・
濃厚なのか〜と思いきや北海道のソフトクリームって
意外とあっさりとしてます
後口が残らないし食べた後に飲み物が欲しくなる事もないので
この方が良いのかも・・・
初日の目的地は函館、寄り道は、これ以上出来ないという事で
高速に乗り換え吹渋町さまの待たれている函館へGo!
函館は吹渋町さまの奥さまの実家がある所なんですが
なんと同行したF井君の奥様の実家までが函館だったという事になり
しかも吹渋町さまとF井君は同年で誕生日も近いということで
あっという間に3人は意気投合!
吹渋町さまお薦めの函館海鮮居酒屋 魚まさ 五稜郭店へ
ホテルからタクシーへGo!
まずは函館と言えば「イカ」それを活けイカのおつくりにして頂きます

これが極うま・・・いや〜今までに俗に言われるおいしいというイカを
ほうぼうで食べてきましたが、これは絶品!
頭の先の三角の所から足の先まで、何処を食べても旨い・・・
次に出てきたのがお刺身の盛り合わせ・・・

これまた、どれをつかまえても絶品・・・
なんとマグロなんて向かって左側が大間産で右側が都井産・・・
まさかのブランドマグロの食べ比べ・・・
しかしいかんせん一種二切れという事で三人で食べるには
どうしても一切れたりないんだな〜
・・・という事で年功序列が働き実際に食べ比べられたのは私だけ
「どうでした?」と問われても「どちらも旨かった〜」と
いう言葉しか出てこない・・・それくらい両者そん色のない旨さです
その他にも

これがまたどれを取っても旨い・・・絶品!
これほどにも感動した食事は本当に久しぶりでした〜
あまり生物ばかりが続いたので仕上げに食べたのが室蘭焼き鳥

これが焼き鳥なのに豚肉でありネギの代わりにタマネギが
挟まってます・・・これが期待をはずすことなく旨い
旨いネタに普段飲まないサワーもたんまり頂き
御機嫌のままホテルに戻り、ホテル最上階にある露天風呂につかり
湯上りには無料のアイスまでが用意されており
本当に良い気分で初日が過ぎていったのでありました〜
つづく〜





